メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

アフガニスタン

アフガニスタンをコトバンクで調べる

最新ニュース

(地球24時)アフガン、モスク爆発62人死亡(2019/10/19)有料記事

 アフガニスタン東部ナンガルハル州のイスラム教礼拝所(モスク)で18日午後2時ごろに爆発があり、地元メディアによると、少なくとも62人が死亡、数十人が負傷した。政情の不安定化を狙った武装勢力の犯行とみ…[続きを読む]

PR情報

関連キーワード

  • 9・11とアフガニスタン(2008年09月06日 朝刊)

    01年9月11日の米同時多発テロ事件を受け、米英軍などがアフガン攻撃を開始。タリバーン政権は同年12月に崩壊したが、残存勢力により近年再び治安が悪化。米国寄りのカルザイ大統領への攻撃を強め、自爆テロも増えている。

  • アフガニスタン難民(2009年09月19日 朝刊)

    79年にソ連(当時)が侵攻して以来、多くの国民が戦乱を逃れようとし、ピーク時の90年には600万人以上がパキスタンやイランなどで暮らした。国連難民高等弁務官事務所の08年の発表では、世界各国にいるアフガン難民は約300万人。最近も国内でテロ活動の増加など政情不安が続き、密航の動きが加速している。

  • アフガニスタン大統領選(2009年10月29日 朝刊)

    タリバーン政権崩壊後、2度目の民主選挙として8月20日に投票があった。暫定結果で現職のカルザイ氏が1位の54・6%を獲得したが、大規模な不正が判明。国連主導の不服申し立て委員会による調査から確定結果は49・67%で過半数割れとなり、11月7日の決選投票が決まった。カルザイ氏と、30・59%で2位につけたアブドラ前外相とで争われる。

PR注目情報

注目コンテンツ