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01月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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アメリカンフットボール

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(自由自在)日大復帰、評価された改革(2019/1/11)有料記事

 悪質タックル問題を起こした日大アメリカンフットボール部が、新年度からリーグ戦に復帰する。チームとタックルした宮川泰介選手(3年)に対して3月末までとしていた公式戦出場資格停止処分は、9日の関東学生連…[続きを読む]

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  • 警察の運動部(2009年12月16日 夕刊)

    警視庁の各機動隊には、ハンドボール、卓球、ボート、ラグビー、近代5種、フェンシング、サッカー、空手、レスリング、バスケットボール、ウエートリフティング、相撲、アメリカンフットボール、バレーボールの各部がある。このうちレスリングは五輪メダリストが輩出、フェンシングでも五輪出場選手が出ている。空手なども全国レベルとされる。大阪府警の機動隊には、トップウエストリーグAグループに所属するラグビーのほか、陸上などがある。

  • NCAA(全米大学体育協会)(2017年10月22日 朝刊)

    大学と競技を横断的に統括して収益をあげている。男子バスケットボールやアメリカンフットボールでテレビ放映権料や入場料収入を得ており、その収入を各大学に分配する。また、米国ではその他に大学単位でも試合の興行やグッズ販売などで大きな収入をあげており、米紙USAトゥデーによると、2014〜15年シーズンの収入はテキサス農工大が最も多く、約1億9261万ドル(約219億円)だった。

  • 川崎球場(2018年10月19日 朝刊)

    1952年開場。大洋やロッテの拠点として使われた。王貞治選手が700号本塁打、張本勲選手が3千本目の安打を放った。2000年まで野球場として使われていたが、スタンドなどが解体され、今はアメリカンフットボールの試合などが行われている。「10・19」は、日本野球機構が2010年に行った「プロ野球最高の試合」アンケートで選手らが選ぶ5位に選ばれた。

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