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05月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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アンドロイド

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  • 漱石アンドロイド(2017年11月14日 朝刊)

    夏目漱石が前身の漢学塾で学んだ二松学舎大(東京)が、創立140周年の記念事業として、大阪大の石黒浩教授の監修で昨年製作した人間型ロボット。漱石が在社した朝日新聞社がデスマスクを提供して協力し、音声は孫・夏目房之介さんの肉声を元に合成した。

  • アプリ——機能加えるソフト(2012年01月28日 朝刊)

    アプリケーションの略でコンピューター端末を制御する基本ソフト(OS)上で動くソフトを指す。スマートフォンでは、電話をかけるのも、ゲームや音楽を楽しむのもすべて企業や個人がつくったアプリを使う。基本的なものは購入時に端末に入っているが、自分の好きな機能を加えるためには、ネット上から有料、無料のアプリを入手する。アプリはOSによって異なり、iPhone(iOS)はアップル、ウィンドウズフォンはマイクロソフトが運営する専用サイトからダウンロードする。ドコモのスマホが多く採用するグーグルのOS「アンドロイド」用のアプリは開発の自由度が高く、同社のサイトを通さずに手に入る。昨夏時点でのアプリ数は、アップルのiOSが42万5千本、アンドロイド25万本、ウィンドウズフォン2万4千本。だが、通信を頻繁に繰り返すアプリではアンドロイドがアップルを上回っているとされる。

  • グーグル(2017年06月28日 朝刊)

    1998年創業のインターネット検索最大手。米カリフォルニア州に本拠地を置く。検索サービスで独占的なシェアを持ち、地図情報サービスやスマートフォン向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」、動画サイト「ユーチューブ」などを展開。人工知能(AI)を駆使した技術開発にも力を入れる。2015年に組織を改編し、持ち株会社「アルファベット」を設立した。同社の16年10〜12月期の純利益は53億3300万ドル(約5900億円)。

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(記者解説)米中貿易摩擦の足元 アメリカ総局員・青山直篤、中国総局員・福田直之(2019/5/27)有料記事

 米中貿易摩擦が再燃した。制裁関税と報復の応酬に続き、米トランプ政権による中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への輸出規制は世界を揺さぶる。米国の矛先は中国の国家体制に向けられ、当初は柔軟姿勢…[続きを読む]

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