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10月31日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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配車サービス「ウーバー」

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    米サンフランシスコのウーバー本社=AP

AIと人間

【動画】巨大IT参入で進化する自動運転 業界超えた合従連衡も

 自動運転は、システムが高度な運転をこなす商業実験が行われるまで進化している。次世代技術は自動車産業を一変させる可能性があり、業界を超えた合従連衡が進む。法規制や雇用減など課題は山積みだが、生活を豊かにする可能性も秘める。[続きを読む]

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「一人一票」から脱却を グレン・ワイル氏が語る不平等(2020/10/15)有料会員記事

 グローバル化が進む世界で、資本主義と民主主義がアンフェア(不平等)なシステムになっているのではないか。コロナ後の世界をみすえ、米政治経済学者のグレン・ワイルさんはラディカル(急進的)な変革が必要だと…[続きを読む]

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  • ウーバー(2016年03月18日 夕刊)

    運営会社のウーバー・テクノロジーズは2009年に米サンフランシスコで設立。現在は世界約70カ国、370都市以上で展開している。世界で利用されているマイカー配車の「ウーバーX」はあらかじめ登録した一般の人が運転手となり、乗客がアプリに現在地を入力して配車を希望すると、利用可能な最寄りの車を探し出し、車を向かわせる仕組み。運転手と乗客は互いに乗り心地や態度などを評価し合い、過去の評価が悪い運転手の配車や乗客の利用を避けることもできる。ほかにハイヤー型の配車サービスも手がけ、東京ではこちらを展開中だ。

  • ウーバー・テクノロジーズ(2015年03月07日 朝刊)

    ハイヤーの配車サービス「ウーバー」を提供する米カリフォルニア州のITベンチャー。スマートフォンのアプリで現在地に車を呼び、事前登録したクレジットカードで決済できる。世界50カ国超の約290都市で展開する。ハイヤー配車サービスは、日本では東京で昨年3月から本格的にスタートした。

  • Uber(ウーバー(2014年03月04日 朝刊)

    2009年、トラビス・カラニック氏が米サンフランシスコで設立。スマートフォンのアプリでハイヤーを呼び出し、あらかじめ登録したクレジットカードで決済できるサービスが特徴。東京を含む世界31カ国の81都市でサービスを提供している。グーグルが2・5億ドル(252億円)を出資しており、今年2月に米マサチューセッツ工科大が発表した「世界で最も革新的な50社」では26位に選ばれた。

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