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08月09日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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キャンプ・シュワブ

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  • 普天間飛行場の移設先(2010年03月11日 夕刊)

    2006年に日米両政府が合意した現行案は、14年までに沖縄県名護市の米軍キャンプ・シュワブの沿岸部を埋め立て、代替施設を建設する計画。社民党は在沖縄海兵隊をグアムなどに移転させ、実現までの間は普天間の機能を県外移設する案などを、国民新党はキャンプ・シュワブ陸上案と沖縄県内の嘉手納基地に普天間の機能を統合する案を示している。

  • 徳之島移設案(2010年04月11日 朝刊)

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に常駐するヘリ部隊60機の大部分を移す案。2日の関係閣僚会議で鳩山首相が調整を指示した。2千メートルの滑走路がある徳之島空港の拡充・活用のほか、サトウキビ畑などに2千メートル級の滑走路を新設する案が浮上している。併せてキャンプ・シュワブ(沖縄県名護市など)陸上部に新たなヘリポートをつくる。

  • 辺野古移設計画(2020年01月19日 朝刊)

    日米両政府は1996年、米軍普天間飛行場の返還に合意。米軍キャンプ・シュワブがある名護市辺野古の沿岸部が代替施設の予定地になり、2018年12月に土砂投入が始まった。昨年2月には埋め立ての是非を問う県民投票があり、「反対」が7割を占めた。反対派の玉城デニー知事と国の対立や現地での反対運動が続いている。

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