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10月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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サラブレッド

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  • アラブ馬とサラブレッド(2013年03月23日 夕刊)

    JRAによると、競馬で「アラブ馬」と呼ばれるのはアラビア半島が原産のアラブ種とサラブレッドを交配した品種で、アラブ種の血が25%以上の「アングロアラブ」を指す。サラブレッドは、欧州産の馬とアラブ種をかけあわせて競走馬用に改良した品種で、アラブ種の血は25%未満。中央競馬のアラブ馬は最も多かった1956年で253頭(同年のサラブレッドは382頭)。地方競馬では71年に1万3246頭(サラブレッドは6606頭)が在籍していた。

  • 福山競馬(2010年10月26日 朝刊)

    福山市が戦後復興の財源を得る目的で1949年に開設。2005年までアラブ系馬専用の競馬場として「アラブの聖地」と呼ばれた。ただ主流はサラブレッドで、その導入の遅れが他の競馬場との提携などを難しくしたとされる。収益から市財政に寄与した額は累計411億円にのぼるが、20億円超の累積赤字解消のめどは立っていない。運営に携わる関係者は馬主や調教師、騎手ら計約800人。

  • モナクカバキチ(2011年07月26日 朝刊)

    競馬で主流のサラブレッドに比べ、体が丈夫とされるアラブ馬。気性が激しく、強い闘争心を発揮する。2001年10月に福山でデビュー。途中、名古屋競馬(名古屋市)などを経て、08年に再び福山へ。通算194レースに出場している。

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ディープインパクト記念に改称 競馬(2019/10/22)

 日本中央競馬会は21日、来年の開催日程を発表した。皐月賞の前哨戦である弥生賞は「弥生賞ディープインパクト記念」に改称され、3月8日に千葉・中山競馬場で行われる。サラブレッドの名前が競走名本題になるの…[続きを読む]

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