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10月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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シャルリー・エブド

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  • シャルリー・エブド(2015年01月08日 夕刊)

    風刺画が売り物の仏週刊新聞。前身は1960年に創刊された月刊紙「アラキリ」で、週刊化された後の70年にはドゴール元大統領の死去を巡る表現で発禁になった。その後、現在の題名で再刊し、一時休刊の後、92年に復刊された。AFP通信によると、平均部数は約3万部。昨年12月31日付紙面では、若者が「聖戦」に向かうようになる様子を風刺していた。

  • 仏テロとシャルリー・エブドの風刺(2015年02月02日 朝刊)

    イスラム過激派とみられる兄弟が1月7日、イスラム教の預言者ムハンマドを風刺していたフランスの週刊新聞「シャルリー・エブド」の記者ら12人を殺害。8日には、連携した男も警察官を殺害して逃走した。翌日、立てこもった兄弟と男が射殺され、その際に人質4人が犠牲になった。フランスでは370万人がテロを非難して行進。多くの人が「私はシャルリー」と表現の自由を訴えた。同紙はムハンマドが涙する風刺画を表紙にした特別号を刊行した。

  • シャルリー・エブド襲撃事件(2020年09月03日 朝刊)

    2015年1月、イスラム過激派とされるアルジェリア系フランス人の兄弟が、預言者ムハンマドを風刺したパリの同社編集部を襲撃し、会議中の風刺漫画家や記者ら12人を殺害した。翌日以降も別の男が同市内で警官を射殺した後にスーパーに立てこもり、人質4人が犠牲になった。3人の実行犯は射殺された。兄弟に武器供与などをしたとされる被告14人の裁判が2日から11月にかけて開かれる。

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パリ教員殺害テロ事件で「共和国の存在を賭けた闘い」に挑むマクロンの覚悟(2020/10/23)

 イスラム教過激派に感化されたとみられるチェチェンからの難民によるフランス人教員の殺害テロ事件は、フランス共和国の国是「自由、平等、博愛(連帯)」はもとより、「非宗教(信教の自由)」や「表現の自由」と…[続きを読む]

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