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ステルス戦闘機F35

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  • 最新鋭ステルス戦闘機F35(2019年05月08日 朝刊)

    米ロッキード・マーチン社製で1機あたり140億円超。レーダーに映りにくく、敵に気づかれにくいステルス性に優れている。コンピューターによる情報統合で、専用ヘルメットには機体を透かして360度周囲を見通すことのできるディスプレーも装備。最先端技術が凝縮された機体は、中国やロシアには脅威となっている。空軍仕様の通常離着陸(CTOL)機F35A、短距離離陸・垂直着陸(STOVL)機のF35B、空母艦載(CV)型のF35Cがある。航空自衛隊は昨年12月、当初計画のF35A42機に加え、F35B42機を含む105機を追加し、計147機体制とする方針を決定。昨年1月から三沢基地への配備が始まり、今年3月に第3航空団第302飛行隊が発足。墜落した機体はライセンス契約をした三菱重工業が小牧南工場(愛知県豊山町)で組み立てた1号機だった。(写真は航空自衛隊HPから)

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