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09月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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スピードスケート

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  • タバタ式トレーニング(2016年04月16日 朝刊)

    1992年アルベールビル五輪スピードスケートの日本代表ヘッドコーチだった高崎健康福祉大保健医療学部の入沢孝一教授が考案したトレーニング法を、立命館大スポーツ健康科学部の田畑泉教授らが運動生理学的に分析し論文として発表。米国の若手医師の間で流行してフィットネス専門誌で紹介されるなど海外で普及し、日本でも逆輸入される形で広まっている。*

  • 冬季アジア大会(2017年02月19日 朝刊)

    アジア地域の冬季スポーツ発展を目的として、日本が提唱して1986年に始まった。第1回大会は札幌市で開かれ、スキーやスケートなどの競技に7カ国・地域から選手・役員計430人が参加した。参加国・地域は増加傾向で、札幌市とスピードスケート会場の帯広市で行われる第8回大会は過去最多の32カ国・地域から選手・役員計約2千人が参加する。札幌市での開催は第1回、第2回(90年)に続き3回目で、同一都市では過去最多。これまで日本の他に中国、韓国、カザフスタンで行われている。

  • 県立八ケ岳スケートセンター(2020年10月13日 朝刊)

    1982年、八ケ岳山麓(さんろく)の標高約1千メートルに開設された。県内に二つある屋外スケートリンクの一つで例年11月下旬〜2月上旬に営業している。スピードスケート用の400メートルのトラックを備え、一般の利用客のほか、地元のスポーツ少年団や中高生が練習の場として利用してきた。県や北杜市によると、かつては国民体育大会の予選や関西学生氷上選手権も開催された。しかし、選手がレース前の準備や調整で滑る「ウォーミングアップレーン」が内側にないため、今は大きな大会は開けないという。それでも、60回以上を数える地元小中学生の峡北スケート大会や親子教室が開かれる。隣県の長野県富士見町や原村の子どもたちも利用している。

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愛着あれど「負の遺産」では困る スポーツ施設の未来、どうすべき?(2021/9/10)有料会員記事

 観客を感動させるドラマが生まれることもあれば、「負の遺産」と批判されることもある。五輪・パラリンピックが終わったいま、そんなスポーツ施設の未来について考えてみました。■観客目線優先、稼働率いかに高め…[続きを読む]

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