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10月14日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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セシウム

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  • コメの放射性セシウム検査(2011年09月30日 朝刊)

    国が東日本を中心に17都県(東北・関東16都県と新潟県)を指定。収穫後の本検査で国の基準値(1キロあたり500ベクレル)を超えた場合、出荷できない。富山県の独自検査では、てんたかく、コシヒカリともにセシウムは検出されなかった。

  • 放射性セシウム(2011年11月06日 朝刊)

    放射線を出す能力(放射能)を持つ放射性物質の一種。セシウム137の場合、放射能が半分になる期間「半減期」が30年と長い。体内に入ると、将来、がんになる心配があり、食べ物などを通じて取り込まないよう気をつける必要がある。東京電力福島第一原発事故で広範囲に拡散。稲わらやそれを食べた肉牛、汚泥などから高濃度の放射性セシウムが検出された。

  • セシウム汚染マップ(2011年11月12日 朝刊)

    文部科学省が東日本を中心とした各県分について調べ、順次発表している。高感度の放射線検出器を搭載したヘリコプターが上空150〜300メートルを飛び、直径300〜600メートルの円内の測定値を平均化して集計。一部では地上での調査も行い、地表1メートルでの放射線量と地表面の蓄積量を割り出す。長野県の測定は9月24日から10月7日に、のべ23回の飛行で行われた。

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