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06月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ドライブレコーダー

(天声人語)鎮魂のドラレコ(2018/7/2)有料会員限定記事

 このごろタクシーやレンタカーに乗ると、車内前方にある黒く小さな装置が目に入るようになった。ドライブレコーダーである。開発に携わった一人を横浜市の自宅に訪ねた▼電機大手に長く勤めた片瀬邦博さん(75)…[続きを読む]

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駆け込み乗車拒まれ「ぼけ」 市バス追いかけ妨害容疑(2019/6/19)

 京都市バスの車体をたたき、運転手の胸ぐらをつかんで運転を妨害したとして、京都府警は19日、放射線技師の男(65)=京都市中京区=を公務執行妨害の疑いで逮捕し、発表した。「走って乗ろうとしていたのに発…[続きを読む]

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  • ドライブレコーダー(2016年07月13日 夕刊)

    ルームミラー周辺やダッシュボードの上に取り付け、フロントガラス越しに前方を撮影する。事故の衝撃を受けると、その前後数十秒間を自動保存する機能がついているものが多い。国土交通省によると、14年度中の普及率は乗り合いバスやタクシーが5〜6割、トラックが約2割、貸し切りバスが約2割。今年1月の長野のスキーバス事故を受け、同省は今後、貸し切りバスへの搭載を義務づける方針。

  • 改正道路交通法と認知機能検査(2018年05月05日 朝刊)

    高齢ドライバーの増加と、逆走やペダルの踏み間違いなど認知機能の低下が原因とみられる事故が相次いだことを踏まえ、昨年3月に施行された。75歳以上は3年ごとの免許更新時に加え、信号無視や一時不停止などの違反をした際にも認知機能検査を義務づけた。「認知症の恐れ」と判断された場合は、医師の診断を受け、認知症と判断されれば免許取り消しや停止になる。ドライブレコーダーを使った個別指導など、高齢者講習の充実も盛り込まれた。

連載:小川フミオのモーターカー

連載:キャンピングカーで行こう!

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