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02月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ナガサキノート

 「ナガサキノート」は、朝日新聞長崎県内版で2008年8月に始まり、2017年1月に連載3000回を超えました。被爆者一人ひとりの人生を、1日に400字ほどの小さな記事で数回から十数回積み重ねて描きます。毎日休むことなく載せ、今も載らない日はありません。このページでは主に、シリーズごとにまとめたロングバージョンの記事を掲載しています。

ナガサキノート あの日、人々の足取り

最新のバックナンバー

写真・図版

(ナガサキノート)ピカッと光る…父の忠告で助かった命(2019/2/14)有料記事

■木村透さん(1938年生まれ) 1945年8月。当時7歳だった少年は、長崎市桜馬場町の自宅で絵日記にナスの絵を描いていた時、父親に話しかけられた。 「おい、透。広島にこんな爆弾が落ちたんだ。ドカンと…[続きを読む]

3千回特集・記念シンポ

総集編・関係記事を開く

【動画】柳美里さんと青来有一さんの作家対談(2017/3/1)

 「ナガサキノート」の3千回を記念したシンポジウムが2月19日、長崎市の長崎原爆資料館であった。被爆者が減っていく中、体験を聞いた者が「代弁者」として伝えていくことが大事だと語り合った。…[続きを読む]

【動画】柳美里さんと青来有一さんの作家対談

連載一覧

連載一覧(2013年10月以降)

関連キーワード

  • ナガサキノート(2018年08月11日 朝刊)

    被爆者の声を書き留め、次世代に伝えようと、2008年の「長崎原爆の日」の翌日から朝日新聞長崎版で連載を始めた。6月に通算3500回を超えた。

  • ナガサキノート(2015年07月13日 夕刊)

    2008年8月10日から朝日新聞長崎県内版に毎日掲載されている連載記事。これまで180余のシリーズで計約2400回を掲載している。一部は「ナガサキノート若手記者が聞く被爆者の物語」「祈りナガサキノート2」(いずれも朝日文庫)として出版。デジタル版でも一部を読むことができる。

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