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05月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ハザードマップ

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  • ハザードマップ(2014年10月02日 朝刊)

    土砂災害や津波などについて被害の想定範囲や避難場所、避難経路などを示した地図。土砂災害防止法で、土砂災害警戒区域が指定された市町村は作製が義務づけられている。国土交通省によると、同法に基づくマップは2013年3月末現在で644市町村(52%)で公表されているほか、指定がない自治体や住民らが独自につくっているケースもある。

  • CGハザードマップ(2016年09月25日 朝刊)

    県は自宅や職場近くの災害危険箇所が一目でわかるサイト「県CGハザードマップ」を開設している。スマートフォン版とパソコン版があり、検索サイトで「CGハザードマップ」と検索すれば利用できる。洪水、土砂災害、津波、高潮、ため池災害について、地図上に危険箇所を表示したり、避難所の場所を確認したりできる。

  • 浸水想定区域(2016年09月05日 朝刊)

    国や都道府県が指定し、区域内の市町村は避難に必要なハザードマップを作成する義務がある。法改正により、想定できる最大規模の豪雨に拡充して区域を公表するよう、国や都道府県に義務づけられ、対象が広がった。

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