メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

03月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

2018平昌パラリンピック 特設ページはこちら>>

パラリンピック

関連キーワード

  • パラリンピック(2019年08月22日 夕刊)

    障害のあるトップアスリートが出場する4年に1度のスポーツの祭典。1948年にロンドン郊外のストーク・マンデビル病院で開かれた競技大会が起源。この大会が後に国際大会に。64年には東京五輪後、「国際身体障害者スポーツ大会」として開かれ、初めて「パラリンピック」という愛称が使われた。80年代に大会の正式名称となった。選手の参加人数も徐々に増え、2016年のブラジル・リオデジャネイロ大会には159の国・地域から史上最大規模の約4300人が参加。来年8月25日〜9月6日の東京大会も約4400人の選手が参加予定だ。

  • パラリンピックの柔道(2016年09月05日 朝刊)

    視覚障害者だけで行われる。全盲や弱視など、視力の違いによるクラス分けはなく、男女とも健常者と同じように体重別の階級に分けられる。互いに襟や袖を持って組んだ状態から試合が始まるが、組み合えないときは、青い道着の選手が先に組み手をとる。試合中に両者が離れたら、「待て」がかかる。場外に出そうになったら、主審が中央から「場外」と繰り返し通告し、声で選手たちに場所を知らせる。通告を無視して、故意に場外へ出た場合は「指導」が与えられる。

  • 県内のロンドン五輪・パラリンピック出場選手(2012年12月23日 朝刊)

    ロンドン五輪出場は、男子テニスシングルスの伊藤竜馬選手=いなべ市=、男子サッカーの山口蛍選手=名張市=、女子バレーの山口舞選手=志摩市=、レスリング女子55キロ級の吉田沙保里選手=津市=の4人。パラリンピックに出場した伊藤智也選手=鈴鹿市=は陸上男子800メートル(車いす2)などで銀メダル3個を獲得。男子テニスの斎田悟司選手=四日市市=はダブルスで8強入りした。

最新ニュース

米国、五輪・パラへ準備継続を 選手の安全を最優先も(2020/3/21)

 米国オリンピック・パラリンピック委員会(USOPC)は20日、新型コロナウイルスの感染拡大で開催が危ぶまれている東京五輪に向け、選手団に対して適切な予防策を取りながら準備を継続するべきだとの方針を明…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&AIRPORT】私たちが空を目指した理由

    航空会社に内定した学生の思い

  • 写真

    【&TRAVEL】映画『プラド美術館』

    劇場鑑賞券を5名様に

  • 写真

    【&M】品の良いスタイルで人気

    アウディ80

  • 写真

    【&w】暮らすように旅するNY本

    とっておきのお福分け

  • 写真

    好書好日朝倉未来さん「強者の流儀」

    人気格闘家のブレない思考

  • 写真

    論座ポスト・トランプ狙う忠臣

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン特製ポスターが当たる!

    田中 圭ムックが絶賛発売中

  • 写真

    T JAPANダンサーと写真家の共演

    パリ・オペラ座の裏舞台で撮影

  • 写真

    GLOBE+新型コロナ、世界は準備不足

    WEF総裁説く、今できること

  • 写真

    sippo老猫の爪切りでまさかの流血

    禁断のラインを超えた?

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ