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08月03日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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フルハイビジョン

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  • 4Kテレビ(2014年06月10日 夕刊)

    いまの薄型テレビで一般的なフルハイビジョンより、4倍きめ細かい映像を表現できる。画素数は、フルハイビジョンが約200万個(横約2千、縦約1千)なのに対し、4Kは約800万個(横約4千、縦約2千)。横の画素数が4千なので、千を表すK=キロから「4K」と呼ばれる。総務省によると、BSやCSでの4K規格の本格放送は2020年の東京五輪を目標に進められている。

  • 4K(2014年06月17日 夕刊)

    現行の「フルハイビジョン」の4倍の解像度を持つ、新しい映像技術。画素が横方向に約4千、縦方向に約2千、計約800万ある画面で表示する。Kは1千の意の「キロ」の頭文字。テレビ局や家電メーカーでつくる「次世代放送推進フォーラム」が今月2日から、音楽やスポーツなどの番組の試験放送を衛星で始めている。

  • 4Kテレビ放送(2014年08月26日 朝刊)

    いまのフルハイビジョン方式(2K)の4倍の解像度をもつ映像技術。画素数が横方向に約4千、縦方向に約2千の計800万ある。K(キロ)は1千を意味する。8Kは横方向の画素数が約8千で、フルハイビジョンの16倍の高解像度となる。

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