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01月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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プランクトン

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  • 苦潮(2008年09月30日 朝刊)

    極端に酸素の少ない「貧酸素水塊」が海面に浮上して起こる現象。貧酸素水塊は生活排水などの流入で富栄養化した海で大量のプランクトンが生まれ、その死骸(しがい)が海底で分解される際に水中の酸素を消費することで発生する。人工掘削などでできたくぼ地にたまった貧酸素水塊は水流の変化で一気に浮上した時に生物に大きな被害をもたらす。

  • 森は海の恋人運動(2011年06月01日 夕刊)

    森から流れ出た養分が川を通って海に注ぎ、植物プランクトンを育んで魚や貝などの恵みをもたらす。こうした考えに基づき、畠山重篤さんが提唱した漁師らによる植林運動。1989年、宮城県気仙沼湾へ注ぐ大川の流域で始まり、活動が全国に広がりつつある。

  • サツキマス(2012年11月17日 朝刊)

    渓流に生息するアマゴの一部が、海に下って成長。5月ごろ、産卵で川に戻ることからその名が付いた。成長すると、アマゴ特有の縦文様が消え「銀毛化」する。川では昆虫、海では主にイカナゴやイワシなどの小魚、プランクトンなどを食べる。神奈川県以西の太平洋側から、瀬戸内海に面した九州地方に分布する。

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その名も「オシリカジリムシ」 尻びれにかじりつく新種の甲殻類発見(2022/1/26)

 鹿児島大学大学院理工学研究科の上野大輔准教授(40)は25日、新種の小型甲殻類(約1・3ミリ)を発見し、和名に「オシリカジリムシ」とつけたと発表した。鹿児島県出水市沿岸の干潟にいたハゼの仲間の尻びれ…[続きを読む]

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