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05月08日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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リウマチ

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  • 関節リウマチ(2011年01月20日 朝刊)

    自分の免疫の仕組みに異常が生じて起きる病気だが、詳しい原因はわかっていない。全身の関節に炎症が起こり、とくに手足の関節に起きやすい。患者は推計で約70万人。30〜59歳が多く、女性の患者は男性の約3倍とされる。主な治療は抗リウマチ薬などによる薬物療烹より効果が高い生物学的製剤も執と出ている。運動などリハビリテーションも大切。重症化して関節が変形した場合、人工関節を入れるなどの手術をすることも。*医療サイト・アピタルに、意見交換や交流ができる「読者ひろば」を開設しています。

  • またたび(2009年03月02日 朝刊)

    山地に自生する落葉低木。夏に白い花を咲かせ、実は黄色に熟する。実は2・5〜4センチ。中風やリウマチ、神経痛に効果があるとされる。猫の好物として知られ、名の由来は「旅に疲れた人が食べると元気を回復し、また旅(マタタビ)を続けたから」という説もある。網走市は「フルーツまたたび」と命名。友好都市・沖縄県糸満市の特産果実にちなみ「北のパッションフルーツ」として売り込んでいる。

  • 膠原病(2010年08月21日 朝刊)

    免疫システムが異常を起こし、自分自身を攻撃するようになる病気の総称。関節リウマチやSLE、全身性硬化症などがあり、発熱や発疹、関節痛など症状も人それぞれ。腎機能低下など重い内臓疾患を伴う場合もある。原因は不明で治療方法は確立しておらず、膠原病のうちいくつかの病気は、国が特定疾患治療研究事業の対象としている。

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「溶連菌感染症」早めの治療で重症化防ぐ 大阪市立大医学研究科・金子幸弘教授が解説(2021/5/7)会員記事

 集団生活の中で子どもがかかりやすい「溶連菌(ようれんきん)感染症」は春先に増えます。新型コロナウイルスの流行とともに感染者は激減していますが、早めに治療しないと重症化する恐れがあります。大阪市立大医…[続きを読む]

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