メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

リハビリテーション

関連キーワード

  • 心臓リハビリテーション指導士(2015年12月19日 朝刊)

    日本心臓リハビリテーション学会が2000年に認定制度を作った資格。医師、看護師、理学療法士、管理栄養士、臨床心理士など、幅広い職種が対象だ。心臓リハビリは医療や運動療法にとどまらず、栄養や薬の理解、禁煙指導、病気を機に起きることがある精神的な問題への対応など多岐にわたるからだ。同学会によると現在全国に約3400人おり、中国地方で指導士が在籍する病院は、鳥取3▽島根4▽岡山12▽広島19▽山口3の計41カ所ある。学会ホームページに詳細が載っている。

  • 療養病床の削減計画(2008年06月29日 朝刊)

    介護施設不足や家庭の事情などで退院できず、本来は入院の必要がない「社会的入益をなくし、医療費を抑制しようとする厚生労働省の計画。療養病床には、緊急の治療を受けたり、リハビリテーションを受けたりした後、引き続き一定の医療ケアが必要な人が入院している。

  • 大牟田吉野病院の確認書(2014年11月11日 朝刊)

    大牟田労災病院を2006年3月に廃止する際、厚生労働省が患者・家族らでつくる同病院廃止反対連絡会議(現・三池高次脳連絡会議)と交わした。病床は100床とし、内科、精神科、神経内科、リハビリテーション科を最低確保し、各科に常勤医を配置することなどを確認。施設は移譲されて大牟田吉野病院になったが、8年経った現在も実現していない。

最新ニュース

写真・図版

(つながる空の下 第11部:上)再挑戦、子どもたちとの約束 車いすラグビー・池透暢選手(2019/8/25)有料記事

 ■2020東京パラリンピック ▼1面参照 2016年、ブラジル・リオデジャネイロ。 パラリンピックの車いすラグビー3位決定戦でカナダを下し、銅メダルを手にした主将、池透暢(ゆきのぶ)選手(39)は、…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ