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01月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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三菱重工

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  • 三菱重工業熊本航空機製作所(2011年08月20日 朝刊)

    1942年6月に起工された官設民営の航空機工場。「新熊本市史」などによると、工場、飛行場、厚生施設の総面積は計約600ヘクタール。病院や学校なども備え、最盛期には約2万人が働いた。月産50機を目指したが、空襲の被害が深刻になり、終戦までの生産量は重爆撃丘飛龍」46毅工場誘致には熊本出身の陸軍幹部、武藤章の意向が強く働いたとされる。

  • 三菱重工業神戸造船所(2012年03月09日 朝刊)

    1905年、船の修理業として操業。同社の3造船所の中では中規模船の建造を受け持つ。日本初のコンテナ船「箱根丸」、豪華客船「にっぽん丸」、大型移民船「ぶらじる丸」などを造った。最後の商船は建造順で1296番船。かつて同じ番船の船を複数造った時期があり、実際に送り出した商船は約1600隻。同社の商船建造は長崎、下関両造船所に集約する。

  • 三菱重工爆破事件(2014年08月31日 朝刊)

    1974年8月30日午後0時45分ごろ、東京都千代田区丸の内2丁目のビル正面玄関前に仕掛けられた爆弾2個が爆発。同社社員や通行人ら8人が死亡、380人がけがをした。その後、75年5月にかけ、ゼネコンなどを対象に11件の企業爆破が相次ぎ、東アジア反日武装戦線が犯行声明を出した。警視庁は同月、同戦線の8人を逮捕。このうち佐々木規夫容疑者(66)は同年8月、大道寺あや子容疑者(65)も77年10月、日本赤軍側の要求を受け入れた日本政府の「超法規的措置」で釈放された。大道寺将司(66)、益永(旧姓片岡)利明(66)の両死刑囚は87年に死刑判決が確定し、東京拘置所に在監中だ。

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三菱重工環境・化学エンジニアリング、処理能力600トン/日の一般廃棄物焼却施設を長寿命化(2019/1/22)

兵庫県神戸市から基幹的設備改良工事を受注東京, 2019年1月22日 - (JCN Newswire) - 三菱重工グループの三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社(MHIEC、社長:神野 定治、…[続きを読む]

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