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08月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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三郷町

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  • 奈良産業大硬式野球部元監督の療養費不正請求(2009年08月03日 朝刊)

    県警によると、A被告は06年10月、三郷町に「みむろ整骨益を開設。07年3月〜08年8月、野球部員に施術していないにもかかわらず架空の申請書を市町村や健保組合に提出し、療養費約101万円を不正受給したとして今年5月、詐欺と柔整師法違反の容疑で元従業員らとともに逮捕、起訴された。月12万〜15万円の名義貸し料を受け取っていた柔整師2人は書類送検された。

  • 峡南地域北部の新病院設置協議会(2012年02月11日 朝刊)

    市川三郷町立病永100床)、富士川町にある社会保険鰍沢病永158床)と峡南病永40床)の経営統合を協議する。両町の町長、議会代表、3病院の院長ら委員24人で構成される。2010年9月に両町で検討委員会を設け、11年4月に「経営統合が望ましい」と意見集約。両町の決定を受け、昨年末に発足した。鰍沢病院は現在、社保病院などを整理・売却する独立行政法人「年金・健康保険福祉施設整理機構(RFO)」が保有する。RFOは14年6月末までに、新しい独勃地域医療機能推進機構」に改組されることが決まっている。

  • 手話言語条例をめぐる動き(2015年09月29日 朝刊)

    鳥取県で2013年10月、全国で初めての手話言語条例が制定された。その後、今月18日に山梨県市川三郷町、24日には埼玉県朝霞市でも条例ができるなど、約2年間で3県17市町でつくっている。全日本ろうあ連盟によると、国レベルでの「手話言語没の制定を求める意見書は25日現在で、全国8市町村議会をのぞき、全47都道府県議会と1732の市区町村議会(全自治体の99・6%)で採択されているという。

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