メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

下関市

関連キーワード

  • 橋の崩落事故(2008年09月19日 朝刊)

    07年9月18日、下関市阿内の橋建設現場で、谷の両側にある仮設支柱(高さ26メートル、幅15メートル)の一方が倒れ、橋げた(長さ90メートル、幅10メートル)とともに谷底に落下。橋げたの上で作業していた1人が死亡、3人が重軽傷を負った。県発注の農道整備事業の一環で、新光産業が約3億6千万円で請け負っていた。

  • 狩野芳崖(2008年12月03日 夕刊)

    (1828〜88)今の山口県下関市に生まれ、江戸で狩野派の一門に学ぶ。1882(明治15)年にフェノロサと出会い、彼の影響で西洋顔料を用いるなど、西洋画の手法を取り入れ日本画を描いた。東京美術学校の設立に尽くすが、開校直前に「悲母観音」を残し死去。

  • 定住自立圏構想(2010年01月24日 朝刊)

    人口5万人程度で、夜間より昼間の人口が多い「中心市」に病院や産業拠点、教育施設などを整備。中心市への通勤・通学の割合が10%以上あるなどの近接市町村の交通や情報通信インフラを充実させて、全体で一つの圏域を形成する。都道府県境を越えて連携もできる。国は中心市に年間4千万円、周辺市町村に1千万円の特別交付税を配分し、起債も優遇。国の補助事業と重なれば、優先的に採択するなどして支援する。県内で中心市となれるのは、下関市の他、宇部、山口、萩、下松、岩国、長門、周南の各市。

最新ニュース

写真・図版

山口)見直し、新たに10施設 県検討 築8年の施設も(2019/9/19)有料記事

 山口県が新たに10の県施設について、廃止や市町への移管を検討していることを明らかにした。厳しい財政の中、県は行財政改革の一環と説明するが、建設費79億円の萩ウェルネスパーク(萩市)や、完成から8年し…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ