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05月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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丘陵地

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  • 旧横浜プリンスホテルの跡地開発問題(2008年06月27日 朝刊)

    06年6月、横浜市磯子区の丘陵地に立つホテルが閉館。その後、西武グループが土地を売却した。東京建物を中心とした開発業者「磯子開発特定目的会社」が約11.7ヘクタールの建設予定地に、1350戸のマンション群の建設を計画。土地の一部は高さ15メートル規制のかかった風致地区に指定されるが、業者は風致地区で45メートル、最高55メートルのマンション群の建設を予定。横浜市都市美対策審議会は「建物の高さは周辺と不調和だ」と指摘した。住民も「風致地区でも、何でもできるという、あしき前例をつくってしまう」と反発している。

  • ヤッカマウンテン処分場(2008年07月17日 朝刊)

    米ネバダ州ナイ郡の砂漠にある。日本の原子力環境整備促進・資金管理センターによると、標高1500メートルの丘陵地の地下約200〜500メートルに使用済み核燃料を収める。処分場の規模は約6平方キロ、坑道の延長は約66キロ。総工費は約80億ドル(約8600億円)。法律に基づき、87年に候補地となった。操業開始予定は03年、10年、20年と遅れてきた。

  • 彩都(2008年07月25日 朝刊)

    大阪府茨木市と箕面市の丘陵地743ヘクタールに、バイオテクノロジー関連の研究機関や住宅を整備する計画。西部、中部、東部の3地区に分かれ、東部などでは計画が行き詰まっている。先行して開発が進む西部地区の「ライフサイエンスパーク」(22ヘクタール)は、国の医薬基盤研究所やがん専門病院が集まる。研究棟は中小企業基盤整備機構などの出資でつくられた「公設民営」施設。今年10月に2棟目が完成する。

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印染の老舗が藍染体験施設 7月オープン 北海道美瑛町(2022/5/24)

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