メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

中之島

関連キーワード

  • 京阪中之島(2008年07月16日 夕刊)

    京阪本線の天満橋駅から分岐し、大阪市中心部に乗り入れる全長約3キロの路線。03年5月に着工し、10月19日に開業する。総工費は約1503億円の予定。なにわ橋、大江橋、渡辺橋、中之島の4駅が新設され、1日の利用客は約7万2千人を見込む。平日日中で1時間あたり8本の列車が走り、うち2本は中之島駅から京都・出町柳駅までを約65分で結ぶ「快速急行」となる。将来は中之島から大阪市此花区方面へ延伸し、西九条駅でJRや阪神電鉄と連絡する構想もある。

  • 中之島(2008年10月09日 夕刊)

    京阪電鉄天満橋駅から分岐し、堂島川と土佐堀川に挟まれた中之島の地下を東西に走る2・9キロの路線。中央公会堂など歴史的な西洋建築が並ぶ「なにわ橋」、大阪市役所前の「大江橋」、地下鉄肥後橋駅と直結する「渡辺橋」、大阪国際会議場のある「中之島」の4駅がある。

  • 具体美術協会(2014年08月22日 夕刊)

    名称は、機関誌「具体」創刊号で「われわれの精神が自由であるという証(あかし)を具体的に提示したい」と説明されている。戦後フランスの抽象絵画の動向を「アンフォルメル」(不定形)と名付けた批評家、ミシェル・タピエが1957年に来日し、具体を欧州へ紹介した。62年、大阪・中之島に土蔵を改装した展示施設「グタイピナコテカ」を開館。70年には大阪万博に参加した。

最新ニュース

写真・図版

岡本太郎、ここにあり 過去最大の300点、大阪で回顧展(2022/8/9)

 ひと目でその人の作とわかる強烈なパブリックアート、お茶の間を騒がせた名言やベストセラー。没後26年の今なおカリスマのイメージがあせない芸術家・岡本太郎(1911~96)とは一体、何者だったのか。大阪…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&M】広い室内と使い勝手の良さ

    キャンピングカーで行こう!

  • 写真

    【&Travel】香港の気になる男性と警察官

    永瀬正敏フォト・ワークス

  • 写真

    【&Travel】「雪の玉」は断食のお菓子?

    欧州おいしい旅・ドイツ

  • 写真

    【&M】自然とテクノロジーの融合

    ボルボ、チームラボのアート展

  • 写真

    【&w】ココナツ香るゴーヤ炒め

    料理家冷水希三子の何食べたい

  • 写真

    好書好日「鬼滅の刃」における「死」

    宗教学者・石井研士さんが考察

  • 写真

    論座沖縄県知事選の勝敗のカギ

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン優れた機能性の万能な一着

    4方向に伸縮するジャケット

  • 写真

    Aging Gracefully肌のポテンシャルに上限なし

    がんばらなくてもキレイを保つ

  • 写真

    GLOBE+金正恩夫妻のプライベート

    公表した北朝鮮、その狙いは

  • 写真

    sippo犬の歯みがきのやり方

    嫌がる犬の歯をみがくには

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ