メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

03月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

中国電力

関連キーワード

  • 中国電力の石炭火力と原子力をめぐる状況(2018年01月13日 朝刊)

    電力需要の伸びが鈍化したうえ、温暖化への悪影響に対応するため、中国電力は2011年3月、三隅発電所2号機の建設計画を約10年先送りした。だが、東京電力福島第一原発事故の影響で、島根原発は2号機で再稼働のめどがたたず、老朽化した1号機は廃炉を決めた。そこで原発の代替電源などとして15年、三隅2号機の出力を予定していた40万キロワットから100万キロワットにし、建設を前倒しする計画に変更した。

  • 上関原発計画(2014年05月15日 朝刊)

    上関町長島の最西端に出力137・3万キロワットの改良型沸騰水型の原子炉2基を建設する。発電所用地面積約160万平方メートルのうち約14万平方メートルを埋め立てる予定。2001年、国の電源開発基本計画に組み込まれ、09年には中国電力が埋め立て準備工事に着手。反対派の活動や11年3月の東日本大震災を受けた原発事故で工事は中断。中国電が12年10月、埋め立て免許の延長を申請し、県が審査中。

  • 上関原子力発電所計画(2009年09月28日 朝刊)

    中国電力が山口県上関町長島の西端に出力137万3千キロワットの改良型沸騰水型炉2基を建設する。同社では島根原発に次ぐ2カ所目の原発で、1号機は10年度着工、15年度運転開始、2号機は15年度着工、20年度運転開始を目指す。82年に計画が浮上し、88年には町が誘致を申し入れた。01年に国の電源開発基本計画に組み入れられ、県は08年、予定地海域の埋め立てを許可した。

最新ニュース

写真・図版

(五輪をめぐる)銀と銀:1 振り切った君原、振り切られた森下(2020/3/17)有料記事

 2人の銀メダリストはいま、福岡県北部に暮らす。 北九州市に住む君原健二(78)は、森下広一(52)=同県宗像(むなかた)市=が監督を務めるトヨタ自動車九州陸上競技部の後援会に入っている。毎年10月に…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&D】グリーンの選び方のポイント

    生活を豊かに過ごすために

  • 写真

    【&TRAVEL】大河にも登場、土岐氏の城

    城旅へようこそ

  • 写真

    【&M】外見は変わらず大きく進化

    環境に優しく、運転も楽に

  • 写真

    【&w】オバマ夫妻の葛藤と信念

    子育てのあり方〈PR〉

  • 写真

    好書好日いまここにあるディストピア

    米国で話題の小説、訳者にきく

  • 写真

    論座東京五輪を中止できない理由

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンラルフ ローレンのお手本

    こんな楽しいポロシャツ選び!

  • 写真

    T JAPAN“ロボットの春画”を描く

    空山基さんインタビュー

  • 写真

    GLOBE+古代エジプトと現代が繋がる

    NYタイムズ世界の話題

  • 写真

    sippoコーヒー店の広報部長は柴犬

    散歩がてら出勤して接客

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ