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10月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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中央卸売市場

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  • 全国和牛能力共進会(2016年09月18日 朝刊)

    宮城大会で11回目。39道府県から過去最多の517頭の参加が見込まれている。来年9月7〜11日の5日間開かれ、種牛の部や試食会などのイベントは夢メッセみやぎ(仙台市宮城野区)で、肉牛の部は仙台市中央卸売市場食肉市場(同)である。前回の長崎大会は延べ48万6千人が来場した。開催県は地元の食材や特産品、観光地をPRする好機で、経済効果も期待されている。

  • 愛知名港花き地方卸売市場(仮称)(2009年10月31日 夕刊)

    名古屋市中央卸売市場南部市場の西側に位置し、敷地面積は約4万5千平方メートル。鮮度保持のための「全館定温管理」や、物流を迅速化させる「自動搬送ライン」のほか、機械競りや在宅競り、電子決済の「共同精算システム」など最新鋭の設備、機能を備える。切り花、鉢物の総合花き市場として、中部圏の「ハブ市場」を目指しており、開場5年目となる14年の目標取扱高は194億円。昨年の松原地区の取扱高は全国3位の約150億円だった。

  • 卸売市場(2010年09月04日 夕刊)

    中央卸売市場と地方卸売市場に大別される。中央卸売市場は都道府県などが開設し、4月現在、全国に75カ所。地方卸売市場は都道府県知事の許可制で、公設、第三セクター、民営と形態は様々。全国に1207カ所ある。中央卸売市場は一般客への小売り規制が厳しいが、地方市場は比較的緩やか。観光スポットとなった東京都の都中央卸売市場築地市場でも、ジャガイモなら5ケース、マグロなら5キロ以上など大量購入しない限り、原則として一般客は場内での買い物はできない。

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「伊賀の豚」全国最高賞 飼料に食品リサイクル(2020/10/1)

 大阪市中央卸売市場南港市場で9月にあった全日本豚枝肉コンクールで、三重県伊賀市市部の畜産会社「とよさ」が最高賞の名誉賞に輝いた。養豚を始めて3年目の快挙。社長の前田豊作(とよさく)さん(40)は「『…[続きを読む]

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