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05月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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中部地方

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  • 設楽ダム(2013年04月25日 朝刊)

    国の計画では貯水量は9800万トンで、総事業費は約2070億円。うち約800億円を愛知県が負担する。2009年に前原誠司国土交通相(当時)が凍結を指示。事業見直しの対象となったが、国交省中部地方整備局は「ダム案が最も有利」との検証結果の素案をまとめている。本体工事は未着工だが、用地買収は進み、今年3月末までに予定地の8割の住民(100世帯)と契約を結んだ。20年度の完成を目指している。

  • 歴史まちづくり法(2009年01月19日 夕刊)

    国交省、文化庁、農林水産省の省庁横断体制で昨年5月に制定された。中部地方整備局のまとめでは、昨年12月時点で東海3県の8自治体が歴史的風致維持向上計画を国に申請する意向を示している。計画が認定されれば、重要文化財や史跡以外の保全すべき建造物にも修理費用などが補助され、文化財と一体で歴史的風致を維持する。

  • エディオン(2009年06月12日 朝刊)

    中国地方が地盤の「デオデオ」と、中部地方が地盤の「エイデン」が02年、経営統合。05年に「ミドリ電化」がグループに加わった。09年3月期の連結営業利益は12億円。グループの店舗数は約1千店、従業員数は約1万6千人。

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