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07月08日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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中野区

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  • 明石人工砂浜陥没事故(2010年10月03日 朝刊)

    2001年12月30日、兵庫県明石市の大蔵海岸で、帰省中だった東京都中野区の会社員金月一彦さんと長女美帆ちゃん(当時4)が散歩中、人工浜の砂が崩れ落ち、美帆ちゃんが生き埋めになって約5カ月後に亡くなった。人工砂浜を管理していた国土交通省と明石市の職員計4人が業務上過失致死罪に問われた。一審・神戸地裁は予見可能性を認めず全員を無罪としたが、二審・大阪高裁は一審判決を破棄し、審理を差し戻した。被告らが上告したが、最高裁は棄却した。

  • 準公選制(2011年05月11日 朝刊)

    公職ポストなどを決める際に住民投票を行い、首長らがその結果を参考に任命する制度。東京都中野区では1980〜90年代に教育委員の任命に際し準公選制を実施。2005年に合併した新潟県上越市では、旧町村の住民の意向をくみとる「地域協議会」委員を準公選制で選んでいる。

  • 横浜の野宿者襲撃事件と東京の葬式ごっこ(2013年10月30日 朝刊)

    1982年末〜83年2月、横浜市内の公園や地下街で野宿していた人が襲われ、3人が死亡、13人が負傷。中学生5人を含む14〜16歳(当時)の少年10人が逮捕された。少年たちは「浮浪者は襲っても警察沙汰になると思わなかった」などと語った。86年2月、東京都中野区の区立中野富士見中2年の男子生徒が「このままじゃ『生きジゴク』になっちゃうよ」との遺書を残し、命を絶った事件では、生前に級友が「葬式ごっこ」をし、担任ら4教諭も追悼色紙に署名していた。

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