メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

04月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

中野区

関連キーワード

  • 明石人工砂浜陥没事故(2010年10月03日 朝刊)

    2001年12月30日、兵庫県明石市の大蔵海岸で、帰省中だった東京都中野区の会社員金月一彦さんと長女美帆ちゃん(当時4)が散歩中、人工浜の砂が崩れ落ち、美帆ちゃんが生き埋めになって約5カ月後に亡くなった。人工砂浜を管理していた国土交通省と明石市の職員計4人が業務上過失致死罪に問われた。一審・神戸地裁は予見可能性を認めず全員を無罪としたが、二審・大阪高裁は一審判決を破棄し、審理を差し戻した。被告らが上告したが、最高裁は棄却した。

  • 準公選制(2011年05月11日 朝刊)

    公職ポストなどを決める際に住民投票を行い、首長らがその結果を参考に任命する制度。東京都中野区では1980〜90年代に教育委員の任命に際し準公選制を実施。2005年に合併した新潟県上越市では、旧町村の住民の意向をくみとる「地域協議会」委員を準公選制で選んでいる。

  • 横浜の野宿者襲撃事件と東京の葬式ごっこ(2013年10月30日 朝刊)

    1982年末〜83年2月、横浜市内の公園や地下街で野宿していた人が襲われ、3人が死亡、13人が負傷。中学生5人を含む14〜16歳(当時)の少年10人が逮捕された。少年たちは「浮浪者は襲っても警察沙汰になると思わなかった」などと語った。86年2月、東京都中野区の区立中野富士見中2年の男子生徒が「このままじゃ『生きジゴク』になっちゃうよ」との遺書を残し、命を絶った事件では、生前に級友が「葬式ごっこ」をし、担任ら4教諭も追悼色紙に署名していた。

最新ニュース

写真・図版

西武信金職員が2450万円着服 遊興費などに充てる(2019/4/23)

 信金大手の西武信用金庫(東京都中野区)は、30代の男性職員が、顧客の普通預金と定期預金から約2450万円を不正に出金して着服していたと発表した。4月17日付で男性職員を懲戒解雇し、警察にも届け出たと…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&w】カカドゥの不思議な野鳥たち

    ノーザンテリトリー〈PR〉

  • 写真

    【&TRAVEL】渋谷の新駅ビルが11月開業

    街を見渡す展望施設も〈PR〉

  • 写真

    【&M】衰退からの復興

    ポルトガルに見る芸術の光

  • 写真

    【&w】魅力的なヘタウマ

    へそまがり日本美術開催中

  • 写真

    好書好日だいすけお兄さんも登場

    「ノラネコぐんだん展」開催中

  • 写真

    論座自動車業界 不正の連鎖

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン蛍鑑賞と優雅なディナーを

    65年目を迎えるほたるの夕べ

  • 写真

    T JAPAN姉妹が作るシャンパーニュ

    「ゾエミ・ド・スーザ」

  • 写真

    GLOBE+幸せのヒント探し続け30年

    連載「アジアで働く」

  • 写真

    sippoペットグッズ店に猫置き去り

    引き取られて「姫」になる

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ