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10月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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九州道

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  • 九州道(2015年03月15日 朝刊)

    北九州市から大分、宮崎、鹿児島の4県を結ぶ436キロ。大分米良—大分宮河内が95年、東九州道として初めて着工した。西日本高速道路と国が区間ごとに整備。21日に佐伯—蒲江が通じ、全体の約8割、約340キロが開通する。北九州市と宮崎市間は、椎田南(福岡県築上町)—豊前(福岡県豊前市)の7.2キロを除き開通する。国が整備した佐伯—延岡南は通行料が無料。清武南—日南(宮崎県)など約50キロは工事中、日南(宮崎県)—志布志(鹿児島県)間の約40キロは未着工。

  • 下関北九州道路の構想(2019年04月03日 朝刊)

    国や県などでつくる調査検討会が今年3月にとりまとめた構想では三つのルートが示され、このうち北九州市小倉北区西港町付近と下関市彦島迫町付近を結ぶルートが、両市を最短で結び、渋滞緩和につながるため最も望ましいとした。車両の重さなどによる通行制限が少ないとして、海底トンネルよりもつり橋が「比較的優位」と明記した。

  • 東九州自動車道の無料区間(2010年02月06日 朝刊)

    九州道は北九州JCT(北九州市)—加治木JCT(鹿児島県加治木町)を結ぶ予定の高速道路。今回の無料化では、北九州JCT—苅田北九州空港ICを除く供用済み全区間が対象になった。東九州道に南北で接する大分自動車道の速見IC—日出JCTと大分IC—大分米良ICの2区間も無料になる。

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宮崎)東九州道国富スマートIC、6日から供用開始(2019/10/5)

 東九州道の国富スマートインターチェンジ(IC)が完成し、2日、報道関係者に公開された。ETC搭載の車専用で、6日午後3時から利用できる。山之口(都城市)、門川南(門川町)に次ぐ県内3カ所目のスマート…[続きを読む]

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