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09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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乳幼児突然死症候群

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  • 乳幼児突然死症候群(SIDS)(2016年09月03日 朝刊)

    厚生労働省によると、元気だった赤ちゃんが、窒息などではなく、睡眠中に突然亡くなってしまう原因不明の病気。6千〜7千人に1人発症すると推定される。日本SIDS学会が06年に改訂した「診断の手引き」では、発症年齢は原則1歳未満とされた。

  • SIDS(2016年02月27日 朝刊)

    SuddenInfantDeathSyndrome(乳幼児突然死症候群)の略称。ある時まで元気だった乳幼児が、突然死亡してしまい、解剖検査などからもその原因が不明の症候群。厚生労働省SIDS研究班が作成したSIDS診断ガイドライン(第2版)などによると、主に睡眠中に発症し、日本での発症頻度はおよそ出生6千〜7千人に1人と推定される。

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