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06月14日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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井上靖

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  • 井上靖(2017年11月12日 朝刊)

    1907年、北海道生まれ。新聞記者として働く傍ら小説を執筆し、「闘牛」で芥川賞を受賞。40代で新聞社を退社後、作家としての活動に専念し、「氷壁」「敦煌」「わが母の記」など多数の作品を発表した。日南町名誉町民の第1号でもある。91年に83歳で死去した。

  • 七帝柔道(2014年09月02日 夕刊)

    全国七大学柔道優勝大会に参加する国立7大学が取り組んでいる柔道。戦前の旧制高校や高等商業学校などの専門学校で盛んだった寝技中心の柔道(高専柔道)の流れをくむ。高専柔道は、井上靖の小説「北の海」にも登場し、1914年に京都帝国大学主催で第1回全国大会が開かれ、40年を最後に中止。52年に現在の大会に衣替えした。

  • 松岡譲(2015年08月14日 朝刊)

    長岡市村松町生まれ。東京帝大で哲学を専攻。漱石から「越後の哲学者」と呼ばれた。妻は夏目漱石の長女筆子。代表作には1920年代の「法城を護る人々」があり、ベストセラーとなった。井上靖に影響を与えたとされる「敦煌物語」、「漱石の思ひ出」(筆録)など。

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