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01月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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井山裕太

 いやま・ゆうた 大阪府東大阪市出身。石井邦生九段門下。2002年入段、09年九段。05年、16歳4カ月の史上最年少で一般棋戦優勝。09年、七大タイトル戦史上最年少の20歳4カ月で名人に。16年4月、史上初の七冠独占(名人、棋聖、本因坊、王座、天元、碁聖、十段)。同11月に名人を失ったが、残る六冠をすべて防衛し17年、名人戦リーグを8戦全勝で挑戦権獲得。七冠復帰を果たす。日本棋院関西総本部所属。

【動画】井山裕太挑戦者が囲碁名人位を奪還し、七冠に復帰=瀬戸口翼、戸田拓撮影

観戦記:第42期囲碁名人戦七番勝負

囲碁・将棋名人、驚異の記憶力

【動画】棋士の記憶力は抜群と言われるが、実際のところどれぐらいすごいのか。棋界をリードする両名人に「記憶力クイズ」に挑んでもらった。(2016年7月掲載)

乃木坂が聞く!

【動画】井山裕太さん 天才棋士の頭の中は?(2013年5月21日撮影)

写真特集:囲碁名人戦の勝負めし

  • 勝負めし

     囲碁や将棋観戦の楽しみの一つが、対局者の昼食やおやつ。七番勝負ならではの個性あふれるメニューをお楽しみください。

関連キーワード

  • 囲碁ナショナルチーム(2019年05月20日 夕刊)

    愛称「GO・碁・ジャパン」。日本勢の世界タイトル奪還を目的に2013年度に発足。研究会や合宿によるレベルアップを図り、世界戦の出場棋士選抜も担う。今年度の選手は井山裕太四冠、張栩名人らトップ棋士24人。ほかに18歳以下の男性棋士、20歳以下の女性棋士の計18人が育成選手として加わる。

最新ニュース

囲碁・第46期棋聖戦七番勝負第1局(13、14日)(2022/1/15)

 ▽囲碁・第46期棋聖戦七番勝負第1局(13、14日)挑戦者の一力遼九段が井山裕太棋聖に214手で白番中押し勝ち=一力の1勝…[続きを読む]

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