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11月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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人口減少

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  • 県の人口減少(2015年10月20日 朝刊)

    1920(大正9)年の第1回国勢調査では141万人。戦後間もない1955(昭和30)年にはピークの204万人に達した。それ以降、減少に転じ、75〜85年にはいったん増加に転じたものの、86年から再び減少し、98年からは死亡数が出生数を上回っている。2010年は170万人だった。国立社会保障・人口問題研究所の推計では、40年には約23%減の131万人に。65歳以上が全人口に占める割合は年々増加し、40年には37・5%になるという。

  • 青森県の人口減少(2018年01月08日 朝刊)

    2015年の国勢調査によると、青森県の人口は約130万9千人。前回(10年)からの減少率4・7%は、全国ワースト3位だった。65歳以上の割合を示す高齢化率は30・1%(全国26・7%)。日本創成会議が14年に公表した推計人口では、県内40市町村のうち35市町村が「消滅の可能性がある」とされ、うち23町村は「消滅の可能性が高い」とされた。国立社会保障・人口問題研究所が13年に発表した推計人口は、40年に県の総人口は100万人を割り、高齢化率は40%を超えるとしている。

  • 新潟県の村(2009年02月23日 朝刊)

    市町村合併で少なくなり、現在、弥彦、関川、刈羽、粟島浦の四つになった。弥彦以外は過疎化によっていずれも人口減少が続いている。住民基本台帳に基づく調査によると、昨年3月末時点で関川は6969人、刈羽が4971人、粟島浦が365人。54年、関谷村と女川村が合併してできた関川村は当時約1万2千人がいたが、今はその6割になった。

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