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05月10日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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人工衛星

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  • 人工衛星(2008年07月02日 夕刊)

    上空3万6千キロの静止軌道を回る気象衛星や通信衛星は、開発費が数百億円、重さも数トンになる。一方、大学を中心に開発が盛んなのが1辺10センチ、重さ1キロ程度のサイコロ形の「キューブサット」。1機数百万円の開発費でできるという。ウェザーニューズ社が開発するのはこれより一回り大きいタイプ。

  • 人工衛星発射に必要な手続き(2009年03月13日 朝刊)

    日本の外務省などによると、打ち上げを予定している国は通常、航空機の安全確保のために国際民間航空機関(ICAO)、船舶向けには国際海事機関(IMO)のガイドラインに従って、それぞれ事前に打ち上げ日時や場所などの情報を通知する。ただ、ともにガイドラインにとどまり、法的拘束力はない。このほか、衛星が電波を発信する際には国際電気通信連合(ITU)から周波数の割り当てを受ける必要もある。弾道ミサイルの拡散を防ぐ「ハーグ行動規範」も参加国に事前通報を求めているが、北朝鮮は参加していない。

  • 小型模擬人工衛星(2013年08月19日 朝刊)

    空き缶程度の大きさの模擬人工衛星で、缶サットとも言う。地球の周回軌道に乗せることは想定していない。センサーやマイコンを組み込んで上空から投下し、画像撮影やデータ送信など与えた任務をこなすかをみる。こうした自律的動作は人の手が届かない宇宙空間で稼働する人工衛星には欠かせず、必要な技術力などを蓄積するのが製作の目的。国内では高校生や大学生による缶サットの競技会も開かれている。

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朝日新聞EduA 47号【特 集】部活と勉強 両立するか(2021/5/10)

47 号(5月号) 目次最新号は朝日新聞デジタルの有料会員限定でご覧になれますEduAの最新号を読むEduA21号はPDFでご覧になれますEduA紙面を読む-->【特集】部活と勉強 両立するか(…[続きを読む]

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