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08月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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仮設住宅

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  • 仮設住宅(2014年11月24日 朝刊)

    災害救助法に基づき、都道府県が被災者に提供する一時的な住宅。プレハブなどの建設仮設と、民間の賃貸住宅の借り上げ仮設(みなし仮設)がある。利用期間は2年が原則だが、東日本大震災では復興の遅れから長期化。阪神大震災では5年で解消された。

  • 仮設住宅の集会所(2011年05月12日 朝刊)

    住民の交流を深めるため、県が50戸以上の仮設住宅に設置する。広さ約100平方メートルで、集会室や台所、ボランティアの事務スペースのほか、介助入浴ができる浴室や多機能トイレも備える。50戸未満でも可能な範囲で小規模な談話室を設ける。一部の集会所には、国が高齢者や障害者にデイサービスなどの支援を提供するための拠点を併設する。

  • 仮設住宅での医療ケア(2011年05月13日 朝刊)

    阪神大震災では仮設住宅での孤独死が相次いだ。支援の目が届きにくくなったのが原因とされ、今回はその教訓を生かした医療・福祉の充実が求められている。宮古市は、田老地区の宿泊施設「グリーンピア三陸みやこ」の敷地内で建設が進む計400戸の仮設住宅のため仮設診療所を開く。宿泊棟の一角に医療機器を備え、内科医1人が常勤。仮設住宅の一室で地区の歯科医が仮設医院を開く計画もある。

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釜石、ラグビーW杯後の未来は 復興の象徴、新設会場こけら落とし(2018/8/20)

 2019年ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の12会場のひとつである釜石鵜住居復興スタジアム(岩手県釜石市)で19日、こけら落としの試合が行われた。トップリーグ(TL)昇格を目指す地元の釜石シー…[続きを読む]

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  • 開業記念の試合で、観客は大漁旗を振って応援した
  • 釜石鵜住居復興スタジアムのこけら落としで、釜石シーウェイブスとヤマハ発動機の試合が行われた。後方はメインスタンド=2018年8月19日午後、岩手県釜石市鵜住居町、福留庸友撮影
  • のびのびとダンスを踊る子どもたち=福岡県朝倉市林田
  • 『錆びた滑車』
  • 8年ぶりに復活した盆踊り=宮城県名取市閖上
  • 全業務が再開した真備支所の窓口には、訪れる人が絶えなかった=倉敷市真備町箭田
  • 一塁コーチスボックスから指示を出す浦和学院の阿部鳳稀君=2018年8月16日、阪神甲子園球場、上田潤撮影
  • 3人以上用のトレーラーハウス型仮設住宅=2018年8月11日午後0時38分、岡山県倉敷市船穂町柳井原、小林一茂撮影
  • 下通商店街では、高林教授らが署名への協力を呼びかけた=2018年8月7日午後5時31分、熊本市中央区手取本町
  • 被災した家屋では片付けをする人たちの姿が見られた=2018年7月9日午前9時40分、愛媛県西予市野村町、朝日新聞社ヘリから、日吉健吾撮影
  • 遺体が見つかった後、捜索現場を見つめる男性=2018年7月8日午後5時1分、愛媛県宇和島市、井手さゆり撮影
  • 約20棟が全半壊し、複数の人が犠牲になった土砂崩れの現場で女性が花束を手向け、祈りを捧げていた=6日午前10時9分、広島市安芸区矢野東7丁目、細川卓撮影
  • 館内放送に合わせて、避難所で黙<Asajikai sjis="祷">禱</Asajikai>する人たち=2018年8月6日午前11時31分、岡山県倉敷市真備町、恵原弘太郎撮影
  • 西日本豪雨の被害が大きかった広島県呉市天応地区を訪れ、被災者と握手をする安倍晋三首相(手前右)=2018年8月5日午後4時、広島県呉市、上田潤撮影
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