メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

伊勢崎市

関連キーワード

  • 専門学校生暴行死事件(2011年07月03日 朝刊)

    今年1月3日、佐久市三河田の民家で群馬県伊勢崎市の専門学校生角田翔さん(当時19)が遺体で発見された。小諸市の無職少年(19)は昨年12月上旬以降、同市西原の土木作業員A被告(34)=公判中=らと共謀するなどして角田さんに殴る蹴るの暴行を加え、1月3日に多発性外傷でショック死させたとして傷害致死と暴力行為法違反などの罪で起訴された。

  • 官房長官裁定(2012年01月22日 朝刊)

    (1)作業中の利根川水系の「河川整備計画」を早急に策定し、基準点(伊勢崎市八斗島)の目標流量を検証する(2)ダム検証で建設中止の判断があったことを踏まえ、建設予定だった地域に対する生活再建の法律を、川辺川ダム(熊本県)をモデルにまとめ、次期通常国会への提出を目指す▽八ツ場ダム本体工事については、上記の2点を踏まえ、判断する——との内容。昨年12月22日の建設再開表明直前に、藤村修官房長官が前田武志国交相と前原誠司民主党政調会長に提示。野田佳彦首相は12月29日、「官房長官裁定をクリアしないと予算は執行しない」と述べた。

  • 富岡製糸場と絹産業遺産群(2019年06月26日 朝刊)

    1872(明治5)年に官営工場として造られた富岡製糸場(富岡市)、養蚕農家の原型になった田島弥平旧宅(伊勢崎市)、養蚕技術の教育機関だった高山社跡(藤岡市)、蚕の卵(蚕種)の貯蔵施設・荒船風穴(ふうけつ)(下仁田町)の計4資産からなる。19〜20世紀に高品質の生糸の大量生産を実現した技術革新を今に伝えると評価され、国内の文化遺産では14件目、近代以降の産業施設では初の登録となった。

最新ニュース

写真・図版

群馬)277人一斉に「いせさきもんじゃ」でギネス認定(2019/10/7)有料記事

 イチゴシロップやカレー粉を混ぜる群馬県伊勢崎市名物の「いせさきもんじゃ」をPRしようと、同市で6日、大勢でもんじゃ焼きを作って食べるイベントが開かれた。計277人が認められ、「同時に鉄板焼きを作った…[続きを読む]

伊勢崎市をコトバンクで調べる

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ