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11月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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伊勢神宮

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  • 伊勢神宮(2016年05月21日 朝刊)

    天照大神(あまてらすおおみかみ)をまつる皇大(こうたい)神宮(内宮)、食事などをつかさどる豊受(とようけ)大神をまつる豊受大神宮(外宮)の両正宮と、別宮、摂社・末社、所管社の計125社の総称。正式名称は「神宮」。「日本書紀」は垂仁(すいにん)天皇の時代に天照大神が鎮座する土地を皇女が探し求め、伊勢にたどり着いたと記している。これが内宮の由来とされ、神宮司庁などは2千年前にさかのぼると説明する。

  • 伊勢神宮内宮周辺の駐車場(2012年01月23日 朝刊)

    常時有料は宇治浦田交差点そばと五十鈴川河川敷(計約1490台)。参拝者が1日2万3千人を超える年間約80日は近くの五十鈴公園(約690台)と約7キロ離れたバス乗降場(約4千4百台)などを使い1回1千円。無料の神宮所有の宇治橋前駐車場(約280台)も有料化に同調し、市が土地を借り受けて管理。今夏にも市営と同じ駐車料金の徴収を始める。

  • 伊勢神宮の式年遷宮(2015年08月05日 朝刊)

    20年ごとに正殿(しょうでん)を建て替える祭事。飛鳥時代の690年に始まったとされ、中断期間はあったが1300年を超す歴史がある。用材の切り出しの無事を祈る山口祭を皮切りに約30の行事があり、メインは新正殿に神体を移す「遷御(せんぎょ)の儀」。2013年で62回目を迎え、関連行事を含め、内宮や外宮には9年間で参拝客約7300万人が訪れた。

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