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08月13日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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伊藤博文

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  • 吉田松陰(2014年01月29日 夕刊)

    1830〜59。長州藩出身。54年、下田沖の米・ペリー艦隊(黒船)に密航を企てて失敗し投獄された。出獄後は萩で松下村塾(しょうかそんじゅく)を開き、高杉晋作や伊藤博文、山県有朋ら維新の人材を多く育てた。日米修好通商条約に絡んで幕府を批判して再び投獄され、安政の大獄で死罪となった。(絵は松陰神社所蔵「絹本着色・吉田松陰自賛肖像」から)

  • 大阪会議(2011年05月07日 朝刊)

    征韓論をきっかけに政治が混乱していた1875(明治8)年、対立していた大久保利通、木戸孝允、板垣退助が、井上馨や伊藤博文らの仲介によって「加賀伊」で会談。最終的に元老右大審右地方官会議を設置し、段階的に立憲政体を構築することが決まった。

  • 上海天長節爆弾事件(2011年12月03日 朝刊)

    1932年4月29日、上海の公園で行われた天長節(昭和天皇誕生日)の祝賀式典で、尹奉吉が隠し持った爆弾を投げつけ、白川義則ら2人が死亡、後の外相重光葵ら多数が重軽傷を負った事件。日本では尹奉吉をテロリストとする見方が一般的だが、韓国では、伊藤博文を暗殺した安重根と共に「義士」として評価している。

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(耕論)国葬を考える 宮間純一さん、大川千寿さん、川村邦光さん(2022/8/5)

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