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10月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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伏見区

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  • 第2京阪道路(2010年03月15日 朝刊)

    「京阪国道」と呼ばれる国道1号のバイパスで、京都市伏見区と大阪府門真市を全長28.3キロで結ぶ。巨椋池(おぐらいけ)—枚方東両IC間の自動車専用道は03年に先行開通。残った枚方東IC—門真JCT間の16.9キロが20日午後3時に開通する。大部分が専用道6車線と、一般道2車線または4車線の「2階建て」構造で、総事業費は1兆550億円。うち3280億円は西日本高速道路会社が料金収入で償還する計画。7270億円が公費負担で、大阪府は1800億円、京都府は620億円を支出している。巨椋池—門真間の普通車料金は1250円。ETC利用で各種割引がある。

  • 農業生産法人こと京都(2013年08月01日 朝刊)

    九条ねぎに特化した京都市伏見区の株式会社。京都県内に農地のほかネギのカットなどをする加工工場も持つ。売り上げの5割強はラーメン店向け。スーパーにも卸している。従業員87人。13年の売上高見込みは7億6千万円。

  • ヘイトスピーチ人種差別判決(2013年12月21日 朝刊)

    在特会の会員らは2009年12月〜10年3月、3回にわたり、南区にあった当時の京都朝鮮第一初級学校(現・京都朝鮮初級学校)の周辺などで「学校が隣接する公園を不法占拠している」として街宣活動を行った。当時の学校長は後に、都市公園法違反の罪で罰金10万円の略式命令を受けた。学校を運営する京都朝鮮学園は10年6月、在特会と元会員ら9人に損害賠償などを求めて提訴。京都地裁は今年10月、街宣と映像の公開を人種差別に該当すると判断し、伏見区に新校舎ができた初級学校周辺での街宣活動の禁止と、計約1226万円の賠償を命じた。

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