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09月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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低体温症

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  • トムラウシ山遭難事故(2014年07月15日 朝刊)

    大雪山系トムラウシ山(2141メートル)で2009年7月16日、東京の旅行会社「アミューズトラベル」(12年に旅行業取り消し)が主催した登山ツアーの客15人とガイド3人が遭難。客7人とガイド1人が凍死した。客は道外から参加した55〜69歳の男女。2泊3日で約40キロの行程の最終日、暴風雨の中で下山を試み低体温症に陥った。

  • 日本登山医学会(2011年04月22日 朝刊)

    1981年に創立された。会員は医師や山岳関係者ら約700人。毎年、高山病や低体温症など登山医学に関するシンポジウムを開き、夏山で山小屋の診療所を運営するネットワークを作っている。今年6月、日本初の国際認定山岳医が誕生する。

  • トムラウシ山遭難(2012年07月16日 朝刊)

    2009年7月16日、トムラウシ山で東京のツアー会社「アミューズトラベル」が主催したツアー登山の一行18人が遭難し、客7人とガイド1人が凍死した。2泊3日で約40キロを縦走する行程だったが、暴風雨の最終日に下山を強行し、低体温症に陥った。日本山岳ガイド協会の事故調査特別委員会は、原因は「一義的にはガイドの判断ミス」としつつ、ツアー会社の問題点も指摘した。道警は、業務上過失致死の疑いがあるとして捜査を続けている。

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