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09月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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佐伯区

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  • 議員定数(2011年04月06日 朝刊)

    人口などをもとに、地方自治法で規定された上限内で、条例で定める。広島市議会の現在の定数は55人で、内訳は中区6人▽東区6人▽南区7人▽西区9人▽安佐南区10人▽安佐北区7人▽安芸区4人▽佐伯区6人。広島市の場合上限は64人だが、2006年に財政難を理由に議員提案で現行の数になった。昨年11月末、各派幹事長会議で南区の1減案が提案されたが、「もっと議論すべきだ」などと反対意見が相次ぎ、見送られた。

  • 6・29豪雨災害(2014年09月30日 朝刊)

    1999年6月29日、広島市佐伯区など広島県西部で、豪雨によって発生した土石流が山すその住宅街などを直撃した。死者31人、行方不明者1人。避難の仕組みの整備や土地利用の規制などソフト対策を進める土砂災害防止法が、2001年に施行されるきっかけになった。

  • 市の財政状況と経済活性化策(2015年04月03日 朝刊)

    市の借金にあたる市債残高(臨時財政対策債を除く)は2015年度末で7025億円となる見通しだ。校舎の耐震化などの整備費が膨らみ、昨夏の土砂災害での大規模支出も財政を直撃した。財政運営方針(12年2月発表)で目標とする6853億円を172億上回る。財政調整基金の残高は69億円になる見込み。経済活性化を図ろうと市は企業誘致に力を入れている。西風新都(安佐南区・佐伯区)やJR広島駅周辺への立地を促すため、12年度に企業立地促進補助制度を見直した。建物・設備に対する補助を厚くした。申請件数は、11年度は6件だったが、13、14年度はそれぞれ12件になった。

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