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01月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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佐倉市

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  • 佐倉草ぶえの丘バラ園(2016年10月17日 朝刊)

    2006年4月に開園。バラ文化研究所が、運営していたバラ園「アルバ」のバラを佐倉市に寄贈し、市との協働で草ぶえの丘につくった。新品種を数多く生み出し、ミスターローズと呼ばれた故・鈴木省三氏が集めたバラも譲り受けている。14年には米国のバラ研究機関が殿堂入りバラ園に選定。15年、世界バラ会連合の優秀庭園賞を受賞。イタリアやインドなどのバラ研究家らから数百種類のバラを寄贈されている。

  • カミツキガメ(2018年05月03日 朝刊)

    カナダ・北米から中南米にかけて生息。成長すると背の甲羅の長さが約50センチ、体重約35キロになる。雑食性で繁殖力も強く、メスは通常20〜40個、大きいメスだと100個以上の卵を産む。印旛沼流域では1978年、佐倉市の川で初めて発見。2015年時点での県内の生息数は推定約1万6千匹。県は17年3月、根絶に向けたロードマップをつくり、17〜19年度の3年間を捕獲の「戦略集中実施期」とした。

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(天声人語)侍か妖女か(2020/1/16)有料会員限定記事

 冬枯れの庭を濃い紅色の花で飾るツバキ。晩秋から咲くサザンカと混同されることもままある。花が首からポトリと落ちればツバキ、花びらが散るのがサザンカ。そんな見分け方をむかし祖母に教わった▼「ツバキとサザ…[続きを読む]

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