メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

11月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

佐野市

関連キーワード

  • 佐野市のはだしのゲン回収問題(2014年05月29日 朝刊)

    不適切な表現があるとして問題視した市長の意向を受け、1月中旬、教育長が市立小中学校図書室から回収。教育長はさらに「読んだ子を特定して個別指導すべきだ」との市長の意向も校長会に伝えたが、拒否された。市教委は3月20日、「差別的な表現が含まれる学校図書に配慮すること」を条件に返却した。

  • 合併新法(2008年09月20日 朝刊)

    人口1万人未満の小規模自治体の合併促進などを掲げ、05年4月に5年間の期限付きで施行された。都道府県が合併構想を策定するなど、合併の介添え役を果たす点が特徴。県は合併新法の期限となる10年3月を前に昨年秋、栃木市、大平、都賀、西方、岩舟、藤岡町の1市5町と、さらに小山市と野木町を加える2市6町の合併推進構想を打ち出し、1市5町を優先的に、2市6町を中長期的に取り組むという方針を示した。1市5町でつくる栃木地区広域行政圏首長懇談会は協議を続けてきたが、岩舟町が今年7月の住民投票の結果、佐野市との合併を望んで離脱。両市町に隣接する藤岡町の動向が注視されていた。

  • 自販機たばこ税問題(2010年05月08日 朝刊)

    市町村たばこ税(1本あたり約3・3円)は、小売業者から営業所(店舗や自動販売桔ごとの商品発注を受けた日本たばこ産業(JT)などが営業所の所在自治体に納税する仕組み。複数の自治体に営業所を持つ小売業者が、販売実態とは無関係に特定の営業所名義での発注を増やせば、その自治体に税を集中させることができる。このため、業者に自販機を置いてもらって税収を大幅に増やし、見返りに奨励金を支払う自治体が相次いでいることが昨秋に表面化。総務省は販売と納税の実態が大幅に異なるのは不適切と判断し、地方税法改正で奨励金や低利融資など見返りとしての金銭提供が禁止された。市町村が得られるたばこ税の上限も全国平均の3倍から2倍に引き下げられ、これを超えた分は都道府県に納付される。こうした手法でたばこ税収を増やしていた大阪府泉佐野市などは、今後の大幅な減収に備えて財政再建策の見直しなどを迫られている。

最新ニュース

写真・図版

第67回日本伝統工芸展松江展 初入選者の思い(2020/11/25)

 第67回日本伝統工芸展に島根県から6人、鳥取県から6人が入選した。同工芸展の松江展(日本工芸会、朝日新聞社など主催)が12月2~25日に島根県立美術館(松江市袖師町)で開かれるのを前に、初入選者の作…[続きを読む]

佐野市をコトバンクで調べる

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&Education】プログラミング教育の本質

    利根川裕太さんが語る

  • 写真

    【&w】伊藤沙莉さんインタビュー

    ヒロインに感じた居心地の悪さ

  • 写真

    【&TRAVEL】今にも動き出しそうな人形

    1日1旅

  • 写真

    【&M】黒いパンツは持って行かない

    紛争地赴任時の我がオキテ

  • 写真

    【&w】「しっこり」食感のパネトーネ

    このパンがすごい!

  • 写真

    好書好日ネガティブな自分を克服する

    ユーチューバー・エミリンさん

  • 写真

    論座今こそ、公助の出番

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンプロも一目置く傑作コート

    ロンドン生まれのグレンフェル

  • 写真

    T JAPAN進化したドライビングクラブ

    天然温泉やレストランも!

  • 写真

    GLOBE+トランプが募る法廷闘争献金

    大半の使途は「その他」

  • 写真

    sippo庭猫とのあまりに突然の別れ

    最後にそっとなでると悲しみが

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ