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08月12日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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停車駅

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  • 新快速電車(2011年05月03日 朝刊)

    JR西日本管内の京阪神地区を高速で結ぶ電車として旧国鉄時代の1970年に導入され、現在は敦賀(福井県)—播州赤穂(兵庫県)駅間を走る。主要路線の東海道・山陽線(県内では琵琶湖線)の区間で、新しく停車駅(南草津)が決まったのは97年の尼崎駅以来で、県内では米原駅まで延伸された88年以来になる。

  • 九州新幹線鹿児島ルート(2010年10月21日 朝刊)

    来年3月12日に全線開業。山陽新幹線と直通運転する最速型「みずほ」は新大阪—鹿児島中央間を最短3時間45分で結び、新神戸、岡山、広島、小倉、博多、熊本に途中停車する。同様の直通運転と九州内で発着し、みずほより停車駅が多いとされる「さくら」は、まだ停車駅が決まっていない。九州内で各駅に止まる「つばめ」はこれまで通りに運行する。

  • 東北縦貫線(2014年02月26日 夕刊)

    上野が終点の宇都宮、高崎、常磐の3線と、東京が終点の東海道線を直通運転するため、JR東日本が新しい線路を整備する。上野—東京間の停車駅はない。京浜東北線と山手線の上野—御徒町間は、通勤時間帯に体が触れ合って相当の圧迫感がある200%超の混雑率になるが、開通後は新聞が読める程度の180%以下になる見通し。

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