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10月14日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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光ファイバー

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  • 情報通信基盤整備(光ファイバー敷設)事業(2009年02月13日 朝刊)

    公共施設を結ぶ地域イントラネット基盤施設の一部を活用した事業。(1)TVの地上デジタル放送(2)インターネット(3)音声告知端末(行政情報)の三つからなる。上野原市の市街地を除く、周辺地域を対象にした1、2期工事は昨年10月に運用を開始。市街地の3期工事は今月中に完了し、09年度に段階的に運用を始める。事業費は約14億円。一般財源と合併特例債を充てる。施設の保守料や、ケーブル敷設の電柱使用料(1本あたり年千〜1200円)も負担する。

  • ケーブルテレビ(2011年10月23日 朝刊)

    1955年、テレビ電波がうまく届かない地域の難視聴対策として始まった。90年ごろから光ファイバーが導入され始めて、「多チャンネル」「インターネット」「IP電話」のサービスで加入者を増やしている。2011年3月末の全国の世帯普及率は48.8%。

  • 地震・津波観測監視システム(2010年07月21日 朝刊)

    熊野灘のフィリピン海プレートが沈み込む南海トラフ(溝)周辺に全長250キロの光ファイバー基幹ケーブルをループ状に敷設する。範囲は尾鷲市から南南東約120キロ、幅は約60キロ。基幹ケーブル5地点から放射状に枝線を延ばし、先端に海底の揺れや長期間の動きを観測する高さ約1メートルのチタン合金製の円柱形地震計と津波の強弱や水圧、地底温度などを検知する圧力計を一組に各4基埋設する。

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光だけで水を分解「光触媒」、汚れ分解・殺菌作用で開花(2019/10/4)

 光を当てると、汚れを分解したり殺菌したりできる「光触媒」の技術は、ビルの外装や空気清浄機などに幅広く応用されている。日本人研究者の発見が、掃除しなくてもきれいになる画期的な技術の開発・普及に貢献した…[続きを読む]

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