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10月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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八代市

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  • 荒瀬ダム(熊本県八代市(2012年12月06日 朝刊)

    1955年に完成した発電目的の県営ダム。県単独事業で総工費29億円。ダム湖周辺の悪臭や振動などのため、2002年に潮谷義子知事が撤去を決めた。後任の蒲島郁夫知事は08年、撤去費の試算が見通しより膨らんだことなどから存続を表明したが、地元漁協の反対などでダムに必要な水利権延長の見通しが立たず、10年に撤去を決めた。撤去費は88億円。国の協力を得た結果、内訳は県68億円、国土交通省13億円、環境省6億円。

  • 八代市環境センター(2013年08月30日 朝刊)

    老朽化した現在の市清掃センターに代わるごみ処理施設として市が建設を計画。公設民営で進め、1日当たり処理能力は134トン。2016年2月に着工、18年3月に完成予定。敷地の半分に施設を建設、残り半分を公園にする。老朽化が進む約30年後には、新施設を公園に建設、施設跡地は公園にして交互に建て替える計画だ。

  • 熊本県八代市の介護老人保健施設を巡る問題(2019年06月28日 朝刊)

    老健施設「アメニティゆうりん」で常勤医が不在だった昨年2〜5月、入所者計11人が亡くなっていた。入所者の1人は亡くなる直前に誤嚥事故を起こしていたが「老衰」と診断されていた。事故が未報告だったとして、県が改善を勧告。また、施設ではこの間、本人や家族に説明しないまま、一部の人の点滴量を半分以下に減らしていたことも明らかになっている。

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鹿児島)おれ鉄フォトコン 私のイチ推し! 2月末まで(2019/10/13)有料記事

 肥薩おれんじ鉄道(本社・熊本県八代市)は開業15年を記念してフォトコンテストの作品を募集している。「私のイチ推し!」をテーマに「おれ鉄」の魅力を再発見しようという試み。来年2月29日まで、プロ・アマ…[続きを読む]

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