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富山)ソバの花が見ごろに 富山市八尾町地区(2019/9/17)

 ソバの産地として知られる富山市八尾町地区で、ソバの花が見ごろを迎えた。淡雪を散らしたような純白の花が畑いっぱいに広がり、鮮やかな緑の葉とともに風に揺れている。 JAあおば営農指導課によると、同地区で…[続きを読む]

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  • 八尾市のヤミ金3人心中事件(2010年08月31日 夕刊)

    八尾市の女性(当時69)、その夫(同61)と女性の長兄(同81)がヤミ金グループによる厳しい取り立てに追い込まれ、03年6月14日未明に同市内のJR大和路線で電車にひかれる形で自殺。取り立てグループを束ねる組織のトップとされる亀井浩次被告(43)が出資法違反(高金利)などの罪に問われ、大阪地裁で今月4日、懲役5年6カ月、罰金1千万円の実刑判決が言い渡されて控訴している。

  • 河内音頭(2012年08月14日 夕刊)

    大阪府交野市や八尾市、大阪市平野区などの土着の音頭を元に明治時代に原型ができたとされる。1曲約20分。あいさつに始まり、歴史上の物語や時事ネタなどを節に乗せて歌う。戦後、浪曲や洋楽の影響を受け、エレキギターといった電子楽器も演奏されるようになった。やぐら上の歌い手は「音頭取り」と呼ばれ、それぞれの音頭を受け継ぐ弟子や演奏者の団体として会派を持つ。鉄砲光三郎さんや河内家菊水丸さんらがテレビなどで披露し、全国的にも知られるようになった。

  • 道鏡(2017年02月10日 朝刊)

    河内国若江郡(大阪府八尾市)を拠点とする氏族、弓削氏の出身。病気になった孝謙上皇(後の称徳天皇)の健康回復を祈祷(きとう)したのをきっかけに上皇の信頼を受け、太政大臣禅師、法王へとのぼり詰めた。769年、「道鏡を天皇にせよ」という宇佐八幡神のお告げが朝廷に伝えられたとされるが、和気清麻呂らによって即位を阻まれ、称徳天皇の病没で失脚。左遷先の下野(現在の栃木県)で没した。

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