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12月12日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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八幡市

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  • まちの公共員(2014年10月20日 朝刊)

    仕事をしながら府の特別職非常勤職員になり、高齢化が進む団地などで住民と協力し、地域の活力を生み出すためのコミュニティーづくりを担う。報酬は月額11万円。採用期間は11月1日からで、府は3年間を予定する。山田啓二知事の4期目の肝いり政策の一つだ。第1弾として、八幡市男山地域と和束町で各1人を募集中。今後、府内全域に広げていきたい考えだ。募集要項などはホームページ(http://www.pref.kyoto.jp/chiikiryoku/)で。20日締め切り。農村再生に取り組む「里の公共員」も近く対象地域を決め、募集を始める。

  • 衆院滋賀4区(2009年04月21日 朝刊)

    近江八幡市、甲賀市、湖南市、東近江市(旧愛東、湖東町を除く)、安土町、日野町、竜王町からなる。次期衆院選には、民主党の奥村展三氏(64)と共産党の坪田五久男(いくお)氏(50)が立候補を表明している。05年の前回衆院選では、岩永氏が奥村氏と坪田氏を破って4選を果たした。奥村氏は比例区で復活当選した。

  • 重要伝統的建造物群保存地区(2016年05月21日 朝刊)

    歴史的な集落・町並みを保存し、これを核にしたまちづくりのために選定される。指定文化財と違い、外観を残せば、内部を改造して店舗にするなど多様に活用できるほか、保存修理費の補助も受けられる。昨年度までで全国110地区あり、県内では近江八幡市八幡(1991年)、大津市坂本(97年)、東近江市五個荘金堂(98年)に続き18年ぶり。

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