メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月07日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

共同運航

関連キーワード

  • スターフライヤー(2016年01月16日 夕刊)

    2002年設立。社名はライト兄弟が初飛行した「フライヤー号」にちなむ。新しい北九州空港が開港した06年3月に3機で運航開始。ANAとの共同運航などで軌道に乗り、北九州に加え福岡便などに路線を拡大。しかし、韓国便参入などの経費がかさむなか、14年3月期にリース契約の機体整備費が想定外に増加し、30億円の純損失を計上した。筆頭株主(約18%)であるANAの営業支援などにより15年3月期は黒字に転換。現在は国内5路線を運航している。

  • 国際航空連合(アライアンス)(2009年09月13日 朝刊)

    幅広く業務提携している航空会社グループ。世界の主要航空会社のほとんどが「スターアライアンス」「ワンワールド」「スカイチーム」のいずれかに加盟している。同じグループの会社を利用すると、乗客は共通のマイレージポイントがたまる。航空会社には顧客の囲い込みにつながり、空港施設の共同利用や燃料の共同購入などでコスト削減が可能。共同運航の場合、他社便の座席の一部を自社便の座席と同様に売ることができるため、営業上の利点もある。

  • 県消防防災ヘリコプター(2017年12月27日 朝刊)

    3月5日、松本市の鉢伏山付近に訓練中の県の消防防災ヘリコプター「アルプス」が墜落し、搭乗者9人全員が死亡した。アルプスは県が持つ唯一のヘリだった。来春は県が民間会社から機体などを借り入れ共同運航する。事故の原因は、県警と国が調べている。

最新ニュース

写真・図版

聖火輸送機、ギリシャへ出発(2020/3/18)有料会員記事

 東京五輪の聖火をギリシャから日本に運ぶ特別輸送機が18日、羽田空港(東京都大田区)からギリシャに向けて出発した。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、ギリシャで19日にある聖火引き継ぎ式は大幅に規模を…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ