メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

兵庫県警

関連キーワード

  • 被害者情報秘匿の取り組み(2014年07月09日 朝刊)

    朝日新聞の取材では、警視庁や神奈川、京都、兵庫、奈良、和歌山、広島などの府県警と各地検でも始まっている。ただ警視庁や兵庫県警などでは対象事件を性犯罪のみに絞るなど、全国で統一されたルールはない。弁護士らからは「事実関係の特定など被告の防御権に影響が出るのでは」と懸念する声もある。

  • 明石市花火大会の歩道橋事故(2003年04月25日 夕刊)

    01年7月21日夜、市主催の花火大会会場の大蔵海岸とJR朝霧駅とを結ぶ歩道橋上で、多数の見物客が折り重なって転倒する「群衆雪崩」が起き、子供と高齢者計11人が死亡、247人が重軽傷を負った。市が設置した事故調査委員会は「事故は予見できた」と報告。兵庫県警は警察官5人を含む12人を業務上過失致死傷容疑で書類送検し、うち5人が起訴された。9遺族は今年3月、当時の明石署長と副署長が不起訴になったのを不服として神戸検察審査会に審査を申し立てた。8遺族は昨年10月、兵庫県と明石市、警備会社「ニシカン」に総額約8億5千万円の損害賠償を求める民事訴訟を神戸地裁に起こしている。

  • 豊島の産業廃棄物不法投棄事件(2010年11月09日 朝刊)

    1980年代、香川県土庄町・豊島の西端に島の産廃処理業者が廃材や廃油、ダイオキシンなどを含む汚泥などを不法投棄し土壌・水質汚染が深刻化。投棄量は国内最大級の計約66万8千トン(推計)に及び、兵庫県警が廃棄物処理法違反容疑で逮捕した業者が有罪判決を受けた。地元住民らが県や業者を相手に公害調停を申請し2000年に成立した。県は03年から無害化処理を始めた。

最新ニュース

自宅に人骨、死体遺棄容疑で60歳男を逮捕 同居の兄か(2019/2/21)

 人骨をポリ袋に入れて自宅に置いていたとして、兵庫県警は中国籍で無職の尹国偉容疑者(60)=神戸市中央区下山手通4丁目=を死体遺棄容疑で逮捕し、21日発表した。「同居していた兄が昨春に凍死し、役所へ届…[続きを読む]

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】タブレットにもなる超薄型PC

    薄さ約9.9ミリ、重量約775g

  • 写真

    【&TRAVEL】激揺れバスでヒマラヤ登山口

    再び「12万円で世界を歩く」

  • 写真

    【&M】居心地のいい室内に足まわり

    幻の北山蕎麦「木漏れ陽」

  • 写真

    【&w】森でいちばんのもふもふ

    ふくろうの赤ちゃん

  • 写真

    好書好日ほっこりと心温まるBL作品

    マスター3人が選ぶ珠玉の1冊

  • 写真

    WEBRONZA遺失物から見える社会の変化

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン2シーターを楽しむジャガー

    2台目に欲しいスポーツカー

  • 写真

    T JAPANカカオの森を救え!

    ショコラティエが挑んだ5年間

  • 写真

    GLOBE+ロボットにピリピリ

    なぜつらく当たってしまうのか

  • 写真

    sippo猫4匹いても、スッキリ生活

    猫毛と上手に付き合う方法

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ