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08月09日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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内定率

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  • 大学生の就職内定率(2010年02月06日 朝刊)

    今春卒業予定の大学生の昨年12月1日時点の内定率は、前年同期に比べ7.4ポイント低い73.1%で、調査が始まった1996年以降、最低となった。就職が好調だった98年3月卒の84.8%より10ポイント以上落ち込んでいる。私立大の内定率は70.5%(前年同期比8.5ポイント減)で、国公立大の80.7%(同4.6ポイント減)と比べて下げ幅が大きかった。

  • 今春の就職内定率(2010年05月22日 朝刊)

    厚生労働省と文部科学省の発表によると、今春卒業した大学生の就職内定率は前年より3・9ポイント低い91・8%。比較できる1997年以降で過去2番目に低かった。下げ幅は過去最大。高校生の内定率は、厚労省発表で93・9%(前年比1・7ポイント減)、文科省発表で91・6%(同1・6ポイント減)だった。

  • 大学生の就職内定率、過去最低(2010年12月25日 夕刊)

    2008年秋のリーマン・ショック以降、企業が大学生の採用を控える傾向が強まった。厚生労働省と文部科学省の調査によると、就職内定率は今年10月1日時点で57.6%に下落。統計を取り始めた1996年以降、「就職氷河期」とされた過去最低値60.2%(03年10月1日時点)を7年ぶりに更新した。一方、大手就職情報会社「リクルート」によると、来春卒業予定の大学生らの求人倍率は、5千人以上の大企業では0.47倍だが、300人未満の企業では4.41倍。不況の中、大企業への就職は依然厳しい状態が続いている。

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